1学期中間テストの結果 英語平均95点越え!

夏期講習受付中!

※本年度の中3は満席につき、募集を終了しました。

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5月に定期テストがあった中学校全部の結果&学年平均が出揃いました!

なお、今回テストがあったのは全体の三分の一ほどでした。

◆1学期中間テスト最終結果◆

5科 400点以上

480点

473点

470点

467点

461点

451点

446点

444点

444点

438点

435点

434点

420点

417点

400点

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人数の多い小手指中について、プルーフ生の平均点、そして学年平均との差をまとめました。

 中1 443.0点(学年平均+71.3点)

 中2 431.3点(学年平均+92.6点)

 中3 408.7点(学年平均+75.3点)

まずは良いスタートがきれた、といえるのではないでしょうか。

ただ、今回はテスト範囲も狭く、平均点も高めでした。

今回の結果で油断をして、次の期末テストへの備えが疎かになることの

無いよう気をつけましょう!

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昨年もお伝えしましたが、今一番差がつく教科が英語です。

小学校から英語を教科化したにもかかわらず、中学時点での英語力が低下している――

そんなニュースは見たことがないでしょうか?

我々の実感としても、ここ数年は中学生になってから入塾する生徒のほぼ全員が英語で躓いています。

そして、さらに危ういのは生徒本人は「英語はできる方」とすら思っていることです。

今の英語の教科書は英文法よりもコミュニケーションが重視されている、と感じます。

「ブロークンイングリッシュでも、話そうとする態度が大事!」というのは理解できるのですが、

実際の定期テストや入試問題は

以前と変わらず、いや英語教育を小学校に前倒ししたためか、むしろ以前にも増して

高度な英文法の理解が要求されています。

埼玉県の学校選択問題や、難関国私立高校の入試問題を

今の学校の英語教育のカリキュラムだけで

合格レベルまで到達させるのは相当に大変でしょう。

学習塾プルーフでは小学校の頃から「書いて学ぶ」ということを徹底します。

小学4年生のコースでも簡単な英単語をきちんと書いて話す、という勉強をします。

そして小学5年生からは英文法を体系立てて学び、

「フレーズ丸暗記」の勉強にならないよう英語のしくみを理解していきます。

そうして英語を勉強してきた生徒は学校の英語のテストで苦労することは決してありません。

今回の小手指中の生徒達。彼らの英語の定期テストの平均点は、

 中1 96.2(学年平均+13.8点)

 中2 95.7点(学年平均+21.6点)

 中3 97.0点(学年平均+25.1点)

でした。

まずは英語を圧倒的な武器に!

高校受験だけでなく、その先の大学受験にも通ずることです。

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