【第8期生】早稲田大学高等学院合格

生徒の声

私は、小学6年生の時から学習塾プルーフに通いました。
中学2年生までは、自分の負けず嫌いな性格から、学校の定期テストで学年1位を目指すとともに、
模擬試験では塾内で1番になることを目標に努力しました。
今思い返すと、このように高い目標を設定したことによって、
毎日塾に行って勉強する習慣が身についたと思います。
そして、中学3年生、受験生となってからは、
勉強の「量」を増やすだけではなく、
「質」についても今まで以上に意識するようになりました。
夏期講習では、斉藤先生の指導の下、国語を徹底的に勉強しました。
正直、「なんでこんなに国語ばっかり勉強しているのだろう?」と思っていたのですが、
今考えてみると、全ての教科の土台となる読解力を高めたお陰で、
数学、英語、理科、社会の全ての点数を上昇させることができたのだと思います。
そして、受験直前の秋から冬にかけては、
得意教科であった英語と苦手教科であった数学を徹底して勉強しました。
特に数学は、第一志望校の問題を最初に解いた時は、
驚愕の21点(笑)だったのですが、基礎を復習して、
伊藤先生に何度も質問した結果、点数を飛躍的に伸ばすことができました。
その結果、自分の第一志望校のみならず、
受験した全ての高校に合格することができました。
私が定期テストや模擬試験の結果に落ち込んでいた時も、
ずっと応援して、一番近くで励ましてくれた
斉藤先生と伊藤先生には感謝しかありません。
今まで本当にありがとうございました!!

保護者の声

学習塾プルーフに入っていなければ・・・息子は今、
全く違った景色をみていたことでしょう。
息子の夢を叶えるために全力で指導してくださった、
斉藤先生と伊藤先生に心より感謝申し上げます。
小6の夏から入塾し、川越高校に入れれば良いなあという漠然とした目標から、
中3の時には浦和高校が安全圏に入り、このまま県立高校を目指すものと思っていました。
しかし、10月に入り本人から「早慶附属高校を第1志望にしたい」と言われました。
受験まで残り3か月、さらには駿台模試では一度も合格圏にすら達したことがない状況での志望校変更でした。
早慶附属高校を専門とした塾への転塾も頭をよぎりましたが、
3年間お世話になってきた斉藤先生と伊藤先生を信じ、
プルーフにとどまることを決意しました。
受験最後まで不安は残りましたが、
本人の志望校に合わせた難関校対策のお陰で無事に合格を勝ち取ることができました。
𠮟咤激励してくれる先生方、切磋琢磨し合える素晴らしい仲間達がいたからこそ、
厳しいプルーフでの3年間を乗り越え、
努力の成果を素晴らしい形で『証明』することができたのだと思います。
入塾を迷っている生徒・保護者の方には、
ぜひプルーフへ一歩踏み出してみることをお勧めします!